別カテゴリーの人とオフ会をして思うこと

オフ会
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昨日ひさびさにオフ会をしました。

今回友達に誘われて参加したオフ会はパーティー系のオフ会で、楽しくお酒飲もうぜ!みたいなやつ。

別趣味の人と何を話して良いのか分からん問題

いつもは相手も同じような趣味って分かるオフに参加してるんですが、今回はその辺が適当で、相手も何をしている人なのか全く分からん!と言う感じのオフ。

普段それなりにオフに参加していたので、まぁ大丈夫だろうと思っていたんですが、相手の趣味が自分とかけ離れていたり、無趣味みたいな感じだと、思っていたよりも難易度高いですね(笑

飲み会とかで、すぐ「うぇーい」って出来るのは、もはやスキルです。

なぜ行ったし?

なんで行ったの?って感じだけど、理由としては「最近引きこもってたし、たまには外出るかな・・・」って感じですかね?

あと何回か誘われていて今まで断っていたので、たまには行こうかなと(笑

外で初めてブロガーっぽい?話をした(出来た?)

昨日のオフにはブログ関連の話が通じる人がいて、いつも見てるTwitterでの話題が現実世界で出来るなんて!と地味に感動しました。

まさか、ネット以外で「note」とか「はあちゅう」とか聞くとはね(笑

その時が、このオフで一番楽しめた時間だったかも?

陰キャにはなじめない顔出し写真と言う文化

最後に集合写真的なのを撮ったんですよ。この写真は当然顔出しな訳ですが、この写真の文化って凄くなじめないんですよね。

なんか流れ的に回避できない雰囲気なので一応写真は撮るんですが、内心は「撮りたくねぇ・・・」って思ってました(笑

その時は、そんな感じの人が他にもいましたが、その人らは隠れるようにして写真を回避してました(笑

その写真ネットにアップしちゃうんでしょ?

僕も風景なんかの写真は撮るし、インスタにもアップします。トイカメラ風の写真は面白いし、好きなので。でも自分の顔となると話は変わってきます。

別に有名人って訳でもないので、その写真をアップしてもトラブルはないだろうけど、昔からネットをやっているとどうしても抵抗があるんですよね・・・

写真って1度ネットにアップすると簡単に消す事が出来ないので・・・その事実に凄く抵抗があって(汗

ネットに個人情報をアップする事がタブーだった時代

少し前から「ネットに個人情報は書かないように注意しましょう!」って流れがありますが、これって昔からネットをしている人には当たり前だったんです。

だからフェイスブックが出て以降の「ネットへの顔出し解禁だよ~」みたいな流れにはけっこう抵抗があります。

自分の顔が勝手に使われちゃう?

「自分の顔くらい減るもんじゃないし、大丈夫、大丈夫(笑」とか言ってる人!最近はこんな事が出来るようですよ、本当に大丈夫ですか!(汗

ね?ちょっと不安になってきたでしょう(笑

・・・にしてもAIの進化は本当に凄いですね。便利になると言う期待がある一方、ちょっと恐ろしくもある(汗

昨日の飲み会のまとめ

とっちらかった記事になっちゃいましたが、結局・・・

  • 別趣味の人との飲み会はちょっと疲れる
  • 顔出し写真を撮る文化になじめない

っていう感想を自分の中で整理するための記事でした。

趣味が違う人とのオフもたまにはいいですけどね。刺激になるし。という訳で、昨日の飲み会はこんな感じでした!

 

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